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ゆうゆう日記

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カテゴリ:雑記( 36 )

格上「韓国」にまた負けた

 昨夜のワールドカップ前の国内最終戦の韓国戦に「予想通り」負けた。

 過日の「マルチ評論家ゆうゆう」の言った通り、世界レベルの選手は並みの日本人ではとめられないのだ。まして、準レギュラーのバックの守りなどは当然に差は歴然としているのだ。本戦はこんなものではなく更にヒートアップし死に物狂いの戦いになるであろう。前にも言った通り日本の若者がどれだけハングリーさを持ちながら命懸けで望めるだろうか。疑問である。昨日の韓国選手を見ていると特に後半などは手を抜いているみたいで余裕さえ感じた。やはり韓国は格上なのだろうか。
 この試合から「マルチ評論家ゆうゆう」のワールドカップでの結果予想は、「1分2敗で予選敗退」がほぼ確定してしまった。しかも、「よくて」の注釈付である。

 しかし、「日本人ゆうゆう」としての予想(ほぼ希望的観測)は、感情が一杯入って「1勝1敗1分」で予選2位通過である。なんとかしてくれ!!ニッポン。
                                         2010.5.25〈事務所にて〉
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by maruyu2885 | 2010-05-25 12:23 | 雑記

これでいいのだ!?

 当地は、寒い13日から一転14日から暑い日が今日まで続いている。いよいよ爽やかな風薫る5月である。しかし世界はギリシャ破綻から端を発し、さらに各地の株市場の暴落と不安材料が一杯でまたまた不穏な雲行きになっている。さて、我が不動産業界はどうだろう。行くも戻るもままならない状況である。どうしたらいいのだろうか。漫画「天才バカボン」の父は「これでいいのだ」とわけの分からないギャグを繰り返すのが口癖であったが、これでいいのだろうか。やればリスクが怖いし、何にもやらなければジリ貧だし、ジクジたる思いである。いくら考えても完全な答などでてこないし、こうゆう時は「これでいいのだ」といいば楽になってくるのが本音である。そして、このわけの分からないギャグに妙に深さを感じて、作家赤塚不二夫の奥深さに感じ入るのだから不思議である。
 感じ入っている場合ではないのだが。 「これでいいのだ」。
                                       2010.5.17〈事務所にて〉
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by maruyu2885 | 2010-05-17 16:36 | 雑記

ワールドカップ日本代表選手決まる

 5月10日ワールドカップの登録選手23名が決まった。「マルチ評論家ゆうゆう」〈今日から評論の場合はまとめてマルチ評論家と総称〉の予想とは概ね合っていたようである。
 残念な選手は石川選手ぐらいである。岡田監督の考えと、「マルチ評論家ゆうゆう」の共通点は、日本の場合、個〃では問題にならないので集団で挑むしか勝算はないと言う事である。結局全員攻撃全員守備である。日本人の個人技は日本人とかアジア人ぐらいには通じるが、あの大男たちには到底無理なのだ。しかし、細分析をすると、やっぱり難点は守りである。ある外人指導者が言っていたが「日本人には守りの美学がない」と。子供時代からやりたいポジションは、うまい子はみんなフォワードやミッドフェイルダーを希望しバックをやりたいなどという子は少なくレギュラーになるために仕方なくやるとか、フォワードの落ちこぼれがバックに回っているのが現状である。当然「点を取らなければ勝てない」のだからフォワードが目立つ事は間違いないのだが、「点を取られなければ負けない」という事があまり評価されず地味なのである。当然今回のワールドカップも楽に勝てる相手などいないのだし「引き分け」がかなりあるのではと予想される。そこで大事なのが守りの意識、強さが大事になってくるのである。今回の守備陣をみると日本人の中では最強のメンバーであるのは間違いないが、外国人に比べては普通のレベルである。更にいえることは日本ではこの3人が抜けていて、次は相当差があり、おそらく岡田監督もこの3人を選ぶのには全然迷わなかったと思う。それだけ日本のバックの層が薄いと言う事がいえるのである。23人が代表で戦ってるが同等レベルの選手が2~3倍はいなければ強力なチームは編成できないのはどの競技にも言えることなのである。強豪国ではブラジルの「ロナウジーニョ」でさい代表から外れる状況なのである。強豪国との層の厚さの違いは歴然としているのだ。
 しかし6月が楽しみであり今からワクワクしている「マルチ評論家ゆうゆう」である。
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by maruyu2885 | 2010-05-13 12:16 | 雑記

三寒四温?

 昨日の雨が今朝起きたら雪になっていた。15~6センチは積もっただろう。
三寒四温の通り、暖かい日が何日か続いたと思ったらまた寒い日が来るようである。

 「三寒四温」とは中国北東部で言われている故事で、寒い日と温かい日が交互に繰り返しながらだんだんと春に向かって行く気候の事ですが、果たして本当に春に向かっているのだろうか?現在どの辺にいるのだろうか?上に向かっているのだろうか?下っているのだろうか?それとも踊り場に居るのだろうか?」?マークばかりが続く。ある友人は「春の来ない冬はない」と言って自分で自分を慰めていましたが、ひょっとして「春もなく、夏もなく、一挙に秋になり、また冬になる」なんて事があるのではないかなどと一瞬ではあるが本気で考えた寒くてブルーな一日であった。
 これは経済環境の事である?
2010.2.12
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by maruyu2885 | 2010-02-12 17:12 | 雑記

還暦祝い

 2月6日・7日と小学校、中学校同級生との還暦祝いが地元であり参加した。
我々は、昭和25年・26年生まれで、朝鮮戦争が勃発した年に生まれ、あれから60年、ようやくここまでたどり着いたものである。物故者は2名である。
 参加者は、全体の約半分で、男と女の割合はは2対1で男が倍の人数であった。 それぞれ事情があり参加できるのはやはり幸せのほうなのであろう。40年振りに会い、暫し見詰め合ったがなかなか思い出せない旧友も2~3人いた。不思議なもので時間がたてば思いだすものである。 その中で、女性は妙に若く見えた。男性は、老若マチマチであり、何故かを考えてみると、見た目の様相(髪の薄さ、白さ・腹の出具合等)のほかに根本的な違いが有るような気がした。元々、持っているDNAの生命力が違うのではないかと思う。
10年後、20年後の同級会では確実に女性と男性の参加者が逆転していると確信した。
 何はともあれ、幼な馴染とはいいもので、久し振りに遠い昔を思い出し、まるで夢の中のような和やかな時間をすごす事が出来た。
 
 そして、還暦を迎えた老人は、昨日の夢から覚め、「がんばれ」と自分に言い聞かせて、また現実の世界に入っていくのであります。つづく・・・・・・・
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by maruyu2885 | 2010-02-08 16:33 | 雑記

ごあいさつ

皆さん今日は、
 この度、ようやくホームページのブログが出せる事になりました。今回が記念すべき初版になります。
始めるにあたり少々仰々しいとは思いますが、型から入りたがるおじさんとしてはブログに対しての基本姿正を述べずには先へ進みませんので、下記の通り述べさせていただきます。
  ①自分の言葉で
  ②本音で
  ③単純明解に
 以上をコンセプトに不定期にはなると思いますが出来る限り書き続けたいと思います。
 ”継続は力なり”(自分に言い聞かせています)
                              平成21年12月29日(火) 事務所にて
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by maruyu2885 | 2009-12-26 12:54 | 雑記