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ゆうゆう日記

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カテゴリ:雑記( 36 )

2017.4.6(木) 忖度(そんたく)!?

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by maruyu2885 | 2017-04-06 15:39 | 雑記

2016.11.4(金)「急がば回れ」

「急がば回れ」室町時代の連歌師宗長が詠んだ歌の一節との事。意味は誰もが知っている通りであるが、果たして、四捨五入で70才になる小生には通じるであろうか。最近、全てが急ぎすぎであり、気忙しいのである。(年齢を考えているのかも?)
 これも、自分で自分の寿命を定めたり、人生のゴールを決めて、物事を考えたり、事を進めたりしている精なのかもしれない。人間は生物であり、命(種)の継続こそが最大の仕事と考えれば、終わりはなく、全てが永遠なのである。
 こう考えると、ある時は、スピーディーに、そしてある事はゆっくりと事に充たるの当然なのである。
 結論、全ては、ケースバイケースで「絶対の公式」などないのである。「臨機応変」に考え、行動すれば良いのである。当たり前のことにたどり着き、気が少しは楽になった。
 よーし、分かった。今回の案件は「急がば回れ」で行こう。一つずつ確実に、丁寧にこなしていけばよいのだ。
 全く単純な男である。
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by maruyu2885 | 2016-11-04 13:37 | 雑記

2016.8.4(火)「初の女性」都知事誕生

 この度、初の女性東京都知事が誕生した。巧みな選挙戦を展開し見事に勝ち取った感じがする。大した戦略家である。
 女性リーダーは、日本ではまだ数少ないが、世界を見渡してみると、ドイツ、イギリスなどは一国のリーダーである。更に超大国アメリカの大統領も有力であろう。女性リーダー誕生の条件は、イギリスや東京都知事のように、ゴチャゴチャに(男共が仕出かした)なった後の立て直しにあるのではないだろうか。そして、彼女達の共通のワードは「したたかさ」「ふてぶてしさ」にあるような気がする。
 ふと足元に目を向けてみると、我が家の陰(影のふり)の知事も正にその”通~り”である。”納得”。
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by maruyu2885 | 2016-08-03 14:29 | 雑記

2016.5.23(月)「待てば海路の日和あり」

 恥ずかしい話であるが、ずーと勘違いしていたのである。「待てば帰る(蛙?)の日和あり」と。
 ”航海中、天候の悪い時が続くときに焦らないで待っていれば穏やかな天候が必ずやってくる”の例えが正解との事。
 小生は、黒白を早く着けたい性格の為か結論を急ぐ傾向にある。そして、その結果、大体失敗である。しかし、今回気になっていた長年の未解決の案件(小生としては珍しく)があったが、そろそろ結論を出そうかと思っっていた矢先、先方より動きがあり、最善手の案が出てきたのである。正に「待てば海路の日和あり」である。本当の解決には、まだまだ先がるが、ようやく雲が晴れ、先が見えてきたのである。世の中、早ければ良いってものじゃないものである。
 よーし、これを機会にこれからは”待つ”をキーワードにしてみることにしよう。ちょっとした”変身”である。

♪わたし、待~つ~は、何時までも待~つ~は・・(^^♪
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by maruyu2885 | 2016-05-23 15:36 | 雑記

2016.4.22(金)「喜怒哀楽」小さな・・・・・。

 久振りの酒飲み会で、やや酔っぱらって帰宅。起床後、いろいろ思い出す。気に食わない奴との会話で改めて腹が立ったこと等々。そんな時、ふと思い出した。

 2万円がどこにもない。

 過日の旅行会費用の返金である。いくら探しても無いのである。”まあいいや”とややあきられかけていた。そしたらお昼ころ、夕べ一緒だった後輩からの電話である。「Aさん、昨日は申し訳ありませんでした。Aさんの上着と間違えてしまいました。ポケットに2万円が入っています。家にある上着を確かめてください」。との事。早速確認したところ夕べ着て帰った上着の内ポイケットに彼のイニシャルの刺繍が入っていたのである。よく見ると同じ紺色で暗がりでは間違っても仕方がない色である。しかし小生のよりは高そうな生地ではある。
 何はともあれ、2万円が返ってきたことが目出度し目出度しである。マイナスからのV字回復。喜びも倍増である。後輩よ間違えてくれてありがとう。そして、2万円が返ってきて更に有り難う。

 小さな小さな幸せを感じた一日であった。
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by maruyu2885 | 2016-04-22 14:27 | 雑記

2016.4.6(水)「小学校入学式」

 約30余年振りに地元小学校の入学式に出た。
理由は、子供の在学中にPTAの役員をやり、今年、そのOB会長になった関係で式の招待状が来たためである。
 自分もこの小学校の卒業生でもある。式の内容はお決まりの設定で、殆んどは同じであるが、ただ大きく違う点があった。それは、①「向き」と、②「入学生の並び順が男女混合」なのである。「向き」というのは、入学生が壇上でこちら(父兄、大人等)を向き、校長先生や来賓の挨拶位置が両者(入学生と大人)の間なのである。どこでもこうなのであろうか。人数やスペースによっても違うのかもしれないが。そして、挨拶は、先ずは入学生を向いて話すのである(つまり、来賓等父兄の顔はあまり見ないで)。我々の時代は、入学生は段の下に座って(腰かけて)、校長先生はじめ全ての大人の挨拶は、壇上から全員に向かって話をするのであった。つまり現在は、主役は入学生なのである。②の「順番」は、生年月日順の男女混合なのである。何時から変わったのかわからないが、男女別々での順番(常に男が先)は、日本ぐらいではないかと、当時から言われていたのであるが、変わったのは今日初めて知ったことである。小生は良いことだと思う。男女同権(同等)なのであるから。
 我が母校は、学区内に大型団地ができた精か、自分の子供達のころよりも人数も3~4倍になり、近隣地区では最大規模の人数を誇っているとのこと。しかし、小生の時代(団塊の世代)よりはまだ足りないようである。
 何れにしても、沢山の入学生が入場してきた時は何故か熱いものが込み上げてきて泣きそうになってしまった。兎に角子供が多くいるというのはいいものである。
  2016.4.12記
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by maruyu2885 | 2016-04-12 16:36 | 雑記

2016.2.9(火)「なんか変だな」

久し振りの投稿である。
 今の世の中なんでもありである。「株価は大暴落」「かの国々はやりたい放題」そして「マイナス金利」しかし、「何か変だな」。どうすればいいのかな?、小生も残りの人生が確実に限られてきたが、思い切って「最後の勝負をかけるか」(何を!)、それとも「じっと黙っているか」。さーて。ここが試案のしどころである。大体、こうゆう時に動いて失敗するのが今までのパターンでもあるのが我が人生であった。(半分反省)。           
    しかし”ムズムズ”してきたなあ・・・・・・・
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by maruyu2885 | 2016-02-09 11:51 | 雑記

2015.9.15 「赤そば」7W目です。

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赤そばが種蒔き後7W目になりました。
今年はお盆過ぎから長雨と日照不足が続き、そばの最も苦手な環境になりましたが、何とか花が咲きそろいました。あとは、収穫まで台風が直撃しないことを祈るだけであります。
 今回は、そばの写真と、ついでに庭の柿(長女誕生記念植樹)の写真も載せておきました。・・・・・・見ているかな!!
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by maruyu2885 | 2015-09-15 10:44 | 雑記

2014.7.1(火) ”赤そば”タネ播き後5W過ぎる。

 今年の夏そばが播種後35日(5W)目になった。
去年の秋そばよりは生育が早い気がする。
写真は上段が「昨年分のこぼれたタネが自然に発芽したもの」下段の3枚は、「5月25日にばら蒔きしたもの」である。
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by maruyu2885 | 2014-07-01 13:51 | 雑記

2014.6.25(水)「今回は1勝もできず」

「ブラジルワールドカップサッカー」予選GLで我が日本チームは1勝もできず、2敗1分けの勝ち点1で終了した。
 技術的な点は、「決定力不足」等が叫ばれているが、そこまでに行く、アプローチが全然違うのである。大まかに言うと、攻撃は、パスを受ける「体制」「トラップ」そして「シュート」の3段階なのだが、コロンビアの選手とは、それらの、”身のこなし”・”スピード”・”正確さ”に格段の差が感じられるのである。
 以上が「たかが中学で若干の経験あり」の知ったかぶりの初老の技術面での感想である。
 一方、精神面では、それぞれの国の政治・経済・文化・歴史や様々な要素が絡み合って一口では計り知れないし、かなり、”深いなあー”。と言って、今回はかるーく終了しておく。
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by maruyu2885 | 2014-06-25 11:15 | 雑記